突然の不安感!原因は低気圧と酸素不足か

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メンタル
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今日昼頃に突然発作のような不安感に襲われた。それはいつも突然。

首を静かにゆっくりとしめつけられて、だんだんと苦しくなっていく。息ができなくなる不安といてもたってもいられないジタバタしたくなる焦燥感。

死ぬのが怖くなった。死恐怖症の発作のようなものって突然来る。

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突然の死恐怖

まあやり過ごすしかない。数秒から数分だったと思う。大きく深呼吸をして他のことを考えた。親や親しい人の顔思い浮かべて感謝を伝えようという気持ちになった。

今日のこのときは、いままでよりも冷静だった。メンタルがおかしいときは、体のおかしいのだ。今までの経験で分かっていた。

ふと、頭痛ーるで気圧を調べてみたら、案の定、急降下中の爆弾マークだった。低気圧で低酸素状態になってたんだろう。それで、脳に酸素が足りなくて不安感が出てきたんだ。

でも、どうしてこんな気圧が体に影響するんだか分からない。耳のマッサージはちょくちょくやってたけど効果なかったのか。低気圧というより貧血なのかな?そのせいで酸素が薄くなると、すぐに体調に現れるとか?

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メンタルやパフォーマンスが悪くなったら、気圧や酸素を疑ってみる

わかった。低気圧はメンタルにも影響するんだな。自律神経弱ってると、呼吸も浅いしもう全てだめ。

自律神経が乱れてると鼻も詰まるみたい。首から上にも自律神経の症状は出るらしい。

タナトフォビアには瞑想がいい?

瞑するを想う。瞑する(めいする)とは、安らかに死ぬという意味もあるらしい。死を想うということ。

無になることは、怖いことじゃない。瞑想をして、現世もよりよく生きて死の準備としてもやってみよう。

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