「本当は行きたくない」不登校予備軍が増えている

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本当は学校に行きたくない…“隠れ不登校”の実態 : 深読み
 「登校しても教室には入らない」「教室にはいるが、授業に参加していない」――。学校に通ってはいるものの、居心地が悪い、授業がつまらないなどの理由で苦痛を感じている「不登校傾向」の子どもたちの実態が、日本財団の調査で明らか

行きたくないけど、他の選択肢がないからしょうがなく通っているという子増えてそうですね

でも今情報が溢れていて学校は重要じゃないとか学校行かなくても何とかなるとわかっている人、知っている子たちも増えてそう

まあ、嫌なことからは逃げていい青春を送ってほしい

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