INFJ 結構いる説

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このブログ、INFJ関連で検索して訪問してくれる人がありがたいことに結構いるんです.と言っても毎日30人前後だと思われます.ほとんど新規ユーザーです.

 

こんな弱小サイトでも一日30人も来てくれるとは、すごいことだと我ながら思っています.同時にINFJは1%くらいなはずなのに、こんなにいるものか?と疑問に思いちょっと推測してみることに.

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20代30代から割り出す

だいたい訪問してくれる年齢層は20代30代って感じなのでこの層にしぼってみると、20代30代男女の人口は2500万人程度らしいです.統計の載っていたサイトをググりました.

 

その2500万人でだいたい1%がINFJに該当するとして、25万人です.

ここからが難しい.この中でどれくらいの人がMBTIテストを知っていて、自分がINFJと自覚しているのか.たぶん半分もいないでしょう.

 

もっと少なく見積もって5%くらいにしておきますか.25万人の5%は、1.5万人.そのまたこの中からだいたい半分の人が、

「へー私はINFJなのか、もう少しググってみるか」

となって調べたとすると、おおよそ7000人の人がググってくれる可能性がありそう.一度調べたり、どこかのサイトを訪れたらそれ以降は検索しないとしてもだいたいこんなもんかという感じ.

 

このサイトの訪問者数から推測する、検索需要(検索ボリューム)を考えてもだいたい同じ感じかなー.と考えると、このサイトにINFJで検索して訪れてくれる一日30人という数は、多くも少なくもない妥当な数ということなのかな?とテキトーな計算で考えてみました.

 

まあINFJ本人じゃなくても、興味のある人が検索する可能性もあるけど.

多いのに少ない

同世代に25万人INFJがいるとは、こんなにたくさん同志がいるのかと嬉しくなるけど、実際に会うこと、会ったことはほとんどないという悲しさ.

 

海外のサイトでは、同じパーソナリティタイプ同士でリアルで集まって何かしようみたいなフォーラム(掲示板)が会って、リアルでオフ会みたいなことをやってるらしいよ.そういうのも行ってみたい気もするが勇気がいるよね.思ってたのと違かったとか絶対あるだろうし.