初めてWindowsの存在を認知したという話を聞いて思ったこと

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中学2年生にしてLinuxを使いこなし,その後にWindowsの存在に気づいたという話です.

自宅のすべてのPCでOSとしてLinuxを使っている家庭の娘が、Windows向けのイラスト・マンガ製作ソフトであるCLIP STUDIO PAINTを使いたいという理由でWindowsの存在を認知したという話がはてな匿名ダイアリーに寄せられている。この娘さんは中学2年生で今までLinuxに違和感は持っておらず、Win

えっこういうものがあるんだ
こういう世界があるんだ

と多感な子供の時期って気づくことがたくさん出てきます.

もし自分に子供ができたら,あんなことを気づくようになったら
こういうふうに教えてあげられるようにそなえておこう.

なんてできるといいなーなんて妄想してます.

「お父さん,Windowsって何?」

「そうかー,はなこはWindowsが分かるようなったのかー」

「WindowsってーのはなOSのひとつでだ.・・・」

こんなふうになんでも教えてくれるお父さんって

理想の父親像だと思う.

PCの知識に関しても

技術の楽しさに子供のころに早く気づくことができれば

高校生あたりには自分でプログラム組めて,スーパーハカーになれるんでしょうね

やっぱ小さいうちから好きなものに打ち込めることがいいことですよ

そう仕向けることを手助けするのも親の仕事なんだろうなと

もちろん大人になってから自分で何か見つけても遅くはないと思います

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