【証明済み】自重トレーニングでも筋肥大する!ジム行く必要ナシ!

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筋トレの新常識「追い込みすぎはムダだ」 バーベルの重さは重要ではなかった (3/3)
なお、これらの報告は、筋タンパク質の合成率や筋肥大の「短期的」な効果を調べたものです。しかし、トレーニングに励む人にとって最も重要なのは、継続的なトレーニングによる「長期的」な効果でしょう。2012年、…

「筋肉を大きくしたければ、高強度でトレーニングをしよう」から、「筋肉を大きくしたければ、トレーニングによる『総負荷量』を高めよう」へ──。

低重量でも回数、セット数が多ければ、筋肉は大きくなることが証明されました

総負荷量は「トレーニングの強度(重量)×回数×セット数」によって決まります

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大事なのは、マッスルコントロール

低重量・自重トレーニングで大事なことは、回数セット数から生まれる総負荷量です。

もっとわかりやすい感覚としては、

やはりパンプ感だと思うんです。

どれだけ筋肉に効いているか、乳酸が溜まってきたか
という感覚が分かるようになれば、筋肉を大きくすることができるレベルの負荷、運動量を達成できます。

筋肉体操

自重で追い込むのはキツイと言われますが、高重量と変わらないというのが私の見解

自重で高重量のような物理的負荷が無理ですから

化学的負荷、パンプアップが筋肥大に直結します

心拍数を上げて、酸素の少ない状態を作り

インターバルを短くすることで乳酸を早く貯めることができます

あとは、ハイレップによる筋緊張時間を増やす

これにもマッスルコントロールが重要になってきます

筋肉の緊張持続時間( TUT )を長くとると筋肥大は加速する | ワークアウトサイエンス
筋肥大を実現するにはトレーニングのトータルボリュームを増やすことの他にも筋肉を極限まで強く、そして長時間緊張させることが重要な要素であるという事実はあまり知られていない。 この事実を知るだけでもトレーニングはもっともっと効果的なものとなる。 これまでに発表された複数の研究報告においても、ターゲットとなる筋肉を強い緊張状...
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