熱中症対策!夏の飲酒のときは水も同量以上飲むこと!

スポンサーリンク
Life
この記事は約1分で読めます。
スポンサーリンク
猛暑の日にはアルコールを飲むべきでない理由
暑くなればなるほど、キンキンに冷えたビールやフローズンカクテルなど、冷たいお酒を飲みたくなるものです。しかし、安全上の理由から、猛暑のときはアルコー...

この前、珍しく500mlのビールを夜に飲んだら下痢になって夜中に起きて
次の日普通に暑い中15分ほどで出勤したら、手足がダルくて、気持ち悪い。立ってられない。
これ確実に熱中症か脱水症状だなって気づいて、ちょっと休んで早退しました。

 
こうやって脱水はじわじわ進んでいって、水分をこまめに取らない限り解消されません。
そんな中、暑い外に出たなら、ソッコー熱中症です。

夏の飲酒では、お水も同量か2倍の量の水を飲みましょう。
夏の暑いときじゃなくとも、たくさんの水をお酒と一緒に飲むことは肝臓のためにもいいことなんだそうです。

 
海外の人や酒豪には、チェイサーがビールだって人もいますが
そういう方たちは進化しているかなにか別の生き物なので、自分も大丈夫だなんて思わないように。

Life
スポンサーリンク
スポンサーリンク
シェアする
wataをフォローする
TARRLOG