実際にあった実娘監禁事件が元ネタにある映画『ルーム』 / 鑑賞レビュー

レビュー
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『ルーム』(Room)は、2015年にカナダとアイルランドとイギリスと米国で製作されたドラマ映画である。フリッツル事件を基に書かれたエマ・ドナヒュー(英語版)の小説『部屋(英語版)』を原作としている。監督はレニー・エイブラハムソン、主演はブリー・ラーソンが務めた。

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から脱出した母と息子。衝撃と感動、その先にあるものとは-!?©Element Pictures/Room Productions Inc/Channel Four Television Corporation 2015

感想

子役の男の子がかわいい.無垢で罪のない子供がすくすく成長する姿に救われる.
 
シリアルを小動物みたいにモグモグ食べるシーンはほんとにかわいかった.

これが実際にあったノンフィクションだということを考えると,深く心に突き刺さる.考えさせられる.
たくましい親子でとても感動する.子を持つ親が見たら絶対泣くと思う.

オーストリアの実娘監禁事件 – フリッツル事件

フリッツル事件 – Wikipedia

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wata

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