何を伝えるかが問題じゃないのかもな。どう見せるか、雰囲気、生き方

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メラビアンの法則というのがありますね。内容は7%に過ぎないという。

見た目が9割とも言われますね。これは視覚情報が優先されて解釈されやすいというだけなんですけど。

何をいうかより誰が言うか問題

これもまた語るべき問題で、内容・コンテンツはなんだっていい。

興味ないことでもあなたが言ってるなら聴こうかな。というふうにさせられたら9割成功という感じ。

この問題、「それおまえが言えることか」的な論点で使われること多いみたいですが、ファンビジネスや評価経済社会では、好きなひと、信頼できるひとが言っているかという点になるでしょう。

評価経済社会とキャラ経済

キャラ経済というのが出てきたらしい。

まさにYoutuberなんてキャラ経済だなーと思いました。すきやいいねでつながり生まれるお金の交換ですね。

もはやどこからお金が生まれるか分からない時代。Twitchで配信者がびっくりするほどの投げ銭されたなんてこともありますし。まあ大金持ちがかわいい女の子に投げ銭したんでしょうけど。

イーサリアムとこれから

分散型金融に超期待してるんですが、それがどう自分に恩恵を与えてくれるかはまだ分からない。

何を求めるかってもちろん働かないで暮らすことですよ。

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