【Amazonプライム】セブンシスターズを観たよ 鑑賞レビュー 近未来SFのおそ松くん?

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ドラグンタトゥーの女を演じたノオミ・ラパスの7人分の演じ分けがすばらしい見どころ。
声色も変えてでも人相は一緒。とても不思議な感覚でした。厳格な一人っ子政策が敷かれた近未来SF。
7姉妹の名前は曜日の名前からつけられて、マンデー、チューズデー、ウェンズデー、、、

セットマン家は、外の世界や政府には内緒で7つ子で生まれたわけで子供は1人ですよっていうていを守らなければ生きていけないの。

7人はそれぞれ全く別の個性があるんだけど、みんなマンデーのふりをして家の外では行動しないといけない。

ここが面白いのが、演じるノオミは、マンデー、チューズデイ、、それぞれの演じ方とチューズデイがマンデーのふりをしてる演技という二重になった難しい演技もしてるわけ

ものまねより難しいんですよ。大泉洋は福山雅治のものまねをして、福山雅治はその大泉の福山雅治ものまねのまねして、それをさらに大泉がまねするみたいなそういうのはこの映画では起きちゃいけないんです(笑)

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世界的な人口過多と飢饉による食糧不足から、厳格な一人っ子政策が敷かれた近未来。そこでは二人目以降の子供は児童分配局によって親から引き離され、枯渇した地球の資源が回復する日まで冷凍保存される。セットマン家の七つ子姉妹は、唯一の身寄りである祖父によって各曜日の名前を付けられ、それぞれ週1日ずつ外出して共通の人格を演じることで30歳まで生き延びてきた。しかしある夜、〈月曜〉が帰宅しなかったことで、姉妹の日常は狂い始める。〈月曜〉に何が起きたのか? 誰かが当局に密告したのか? 何者かの裏切りにより当局に命を狙われる身となった姉妹は、力と知恵を合わせて残酷な運命に抗おうとする―。

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